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ただいま精密検査の結果待ちの状態です。まー、体調的にもそこまで悪いわけではないし(すぐに咳が出るのは除いて)、おそらく問題なし、の所見でしょう。そこまで心配はしてないとです。なんだか、一部の方々には迷惑をおかけしたようで・・・本当に申し訳ないです、色々と。

さーて、まだまだ試験はあと3つも残っているわけですが。絶対取れる(だって教科書持込可ですよ!?しかも全出席だし)×1、おそらく取れる(取れなきゃ困る)×1、ドシビ説(でも、自分のプライド的に落とせない)×1、という見事にバランスの取れた組み合わせ。自分の食生活も、これくらいバランスのいいものにしたいものです。まぁ、無理でしょうが。

はて、金曜は教育社会学と量的データ解析法Ⅰのテスト。
それでは・・・恒例(となりつつある・・・)の問題公開といきましょうか。
まずは教育社会学から・・・
1.職業文化としての教師文化の特性が、教育制度や教育実践とどのように関わっているのか、説明しなさい。
2.「公的サービスのための疑似市場のきわだった特徴は、『購買者と提供者の分離、利用者による提供者の選択という要素である』。」こうした特徴を持つ教育改革はどのような形で展開し、それに対してどのような批判がなされてるのか、具体例を挙げながら説明しなさい。
3.以下のグラフは、中学生の意識調査の結果と、A~E高校の入学者の偏差値、卒業者の進路、進学した4年制大学の偏差値を示すグラフである。これらのグラフを参考にしながら、トーナメント理論を用いて日本の進学行動の特性を説明しなさい。

3問中2問を選択して解答する形式でして・・・もちろん1と3を選択。国語力のない僕には、2番の言ってる意味が全く理解できないとです。教育の市場主義化、とかそーいうことでしょうか?さっぱり、さっぱり・・・その解釈が正しいのならば、予備校やら進学塾の例、企業が経営する小学校ができたことあたりを例に挙げればいいのかな?あとは・・・都立の中高一貫校ができたことなんかも引き合いに出せるのかもしれぬ。まー、わかりませんがねぇ・・・
3はなんとか書けたかもだけど、1はぼろぼろの解答をしてしまったので・・・あまりできた気がしないとです。本当に通っていることを祈るしかありませぬなぁ。

うん、量的データ解析法?終わりましたよ、いろんな意味で。多分落としましたよ。てか、絶対に落としたでしょう。持ち込み可能もかかわらず。だって、問題文の意味がわかんないんだもん。解けるわけねーじゃん。
教科書買って、三八式歩兵銃からロケットランチャーに装備を変えたけれど、その操作方法が解らなかったらしく・・・ま、3000円ドブに捨てましたよ。出世払いにもなりません。

さて・・・どうなることやら、自分。どーすんの?どーすんのよ??
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by rinnken1228 | 2006-02-12 16:34 | は○しケンイチ的日常
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