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またまた迷惑をかけたらしいですが、そのお詫びといっては難ですが

どうも。こんばんは。

今日はゼミテンH井氏の誕生日とあって、ゼミもちょっと早めに切り上げて和民でした。

すいませんでした、M村ゼミの皆様。
粗相をしたわけではないですが、いろいろとご迷惑をおかけしたようであります。
・・・粗相じゃん。


どうやら、自分の恋愛観はゆがんでいるようです。
いまのところは、じっくりと自分を見つめるしかなさそうです。
とりあえず、こんな僕でもゆっくり見守ってやってください。

正直、女性陣から投げられた冷酒のふたは痛かったです。
いろんな意味で。
はい。

嗚呼、ウツになる。
こんな僕を癒してくれる、教育してくれる女性を募集中です。
はい。


最後に・・・
H井、誕生日おめでとう。
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by rinnken1228 | 2007-06-29 00:31 | は○しケンイチ的日常

しばし休業・・・

みなさまこんにちは。

ゼミ論、終わりません。(←更新するんじゃねぇ
とゆーわけで、ここしばらくは更新が滞ることと思いますが。
辛抱強くお待ちくださいませ。
あ、そんな期待してないって?
それは言わないお約束。

別に放置してるんじゃないです。
放置したくてしてるんじゃないです。
でも、放置されるのは
意外と気持ちよかったりするんです。(はぁと)

そんなこんなで。
どこからともなくM性がひょっこりと顔を出しやがったわけで。
というわけで、僕は意外とSだったりします。
誰も信じてはくれませんが、Sだったりするのです。
決して、

「この下衆野郎が!!」

といわれて喜ぶようなタイプではありません。
はい。


さて。
夏です。
そろそろ夏です。
受験生にとっては、勝負の夏です。
a○にとっては、キメる夏だったりするわけで。
こんな僕にとってはといいますと。
自分のふるさとを探して三千里、出会いを求めて三千里・・・
ひと夏のアバンチュールをすごすことを辞さない覚悟でありまして。
ま、要は出会いをくださいということです。

そんなわけで。
誰か、出会いをください。
切実だったりしてますよええ。


さあさ、ゼミ論ゼミ論と。
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by rinnken1228 | 2007-06-26 13:49 | は○しケンイチ的日常

タクシー代2万円

おはようございます。

今年はリクナビとか、自分で登録しなきゃいけないんだなぁ
とか
夏に向けて何やろうか
とかいろいろ考え始めている、今日この頃であります。

ならば、原稿書けよ、って話ですが。
今週中には書けるよ、とか啖呵切ったわりにあまり進んでいないという、この不甲斐なさ。
そうやって自分にプレッシャーを与えようとしても、
まったくプレッシャーになっていない
というこの状況・・・orz...

どうにかならないものですかね。
どうにもならないのでしょうかね。
まあいいや、頑張ろう、自分。(何回言ってんだか


ボランティアのほうも結構順調にやらしてもらっています。
大体の仕事は事務とか物品管理といった、バックヤードの仕事。
なかなか楽しくて、いろいろとやらせてもらっています。
雑誌の発行に向けての、その下準備とか。
その関係で、今度幕張に行きます。
かるく、営業やってきます。
もしかしたら、車運転しちゃうかも、です。
今度は、
ちゃんと巻き込み確認をする
ことを心がける所存であります。


さて。
木曜はゼミでした。
あんな記事を更新する余裕があったなら、もう少ししっかりと読んでおけばよかった。
さすがマックス・ウェーバー、言っている意味が難解すぎますってば。
発表が来週にもまたがるという、異例の事態に。
それくらい、内容がわけわかめなんですってば。

で。
アフターを欠席して、池袋へ。
W塾の同期飲みでした。
もうね、みんな就職決まってるんだね。
某鉄道会社、某食品会社、某損保会社・・・
羨ましい限りでござい。
もちろん、本人の努力の結果なんだけど、もちろん。
自分が就活のときは、助けてもらおうかしらんw

途中から、OBの先輩方も参加。
Aさん、K兄弟の兄のほう、Eさん。
Kさんなんて
「女の子たくさんいますよ~」
の一言で、即決だったもんな。
全然、変わってねぇ・・・w

しかーし。
飲みすぎた・・・
ええ、飲みすぎた・・・orz...
ジョッキは4~5杯飲んだし、日本酒は大徳利で3つ空けたし。
そして、ロクに食べてないっていう。
よくある悪いパターンですなぁ。
はい。

でも、周りから見ればそこまで酔っているようには見えなかったと思いますよ。
僕は飲み会でも、一人になってからが危ないんです。
で、宴もたけなわ、お開きになり。
その帰り道、事件は起こったわけで。

何を考えたか、東上線で帰ろうとしたんですな。
武蔵野線もありますし、大丈夫だろうと。
所要時間はほぼ同じですからね。
しかーし。
武蔵野線は終電が早い
という、重大かつ致命的な事実を忘れていたわけで。

で、案の定終電を逃す・・・と。
普通ならば、誰かに連絡して泊めてもらうとか、漫喫探すとか考えたでしょうが。
正常な思考のできない僕は、何をとち狂ったか
タクシーを探す
という暴挙に打って出たわけで。
それがすべての始まりだった。
それが破滅への第一歩だった・・・

どうやら、Aさんにはメールを打っていたらしく。
そんでもって、何度かやり取りをしてるっていう。
まったく記憶にございませんが?
すいません、本当にご迷惑をおかけしまして・・・

話を戻しまして、場所はタクシー内。
運ちゃんがね~、飛ばすんですわ。
幾度とない横揺れと、降りかかるGに一瞬にして酔いがまわり。
何度となく座席にお好み焼きを作りかけまして。
さすがにヤバイと思った自分。
薄れゆく意識の中で、何度も
「エチケット袋ありますか?」
と聞き続けたわけです。

そうしたら、「ないよ」と。
うん、3回は聞いたもん。
絶対に3回は聞いたもん。

しかたなく、耐え続けた自分。
体中には冷や汗・脂汗・・・
そして、一向に収まらない荒い運転。
振り回されて、頭はグーラグラ。
ココロオドルことなんてない絶叫マシン。


そして・・・
ついに歴史は動いたわけで。
Xデーはやってきたわけで。
ハルマゲドンは降臨したわけで。

やらかしたんですよ。
ええ、やらかした。
しかも・・・
自分のバッグの中に。

心をこめて作ったレジュメが、教科書が・・・
USBが・・・

自分のバックでさえもエチケット袋に変えてしまう、
この自己犠牲の精神
を評価してはいただけないのでしょうか。
だから、おそらくタクシーにはほとんど被害はなかったと思うわけで。

だがね、あの運ちゃん、
2万取っていきやがった!
そして悪魔の一言・・・
「これ使えばよかったのにね。」
手に握られていたは
エチケット袋。
久々に殺意というものが沸きましたが、HP/MPともにほぼゼロで。
まともに戦える状態ではなく。
トボトボと帰っていきましたとさ。

翌日はウ○ンの力を3杯飲んでも効かず、
部屋中に充満したあのニオイと格闘し、
ファ○リ○ズを3個も買い込み、
そんでもって授業は全部休みましたとさ。
だって、出られるような状況じゃなかったし。

W塾のバイトにて、生徒に
「酒臭い」
って言われたなんて、口が裂けても言えませんよ。
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by rinnken1228 | 2007-06-23 09:37 | は○しケンイチ的日常

4回目のロード

みなさまこんにちは。

あと、数分後には
輪読の発表
があるにもかかわらず、のほほんと更新とかしちゃってる、どうもは○しです。

ジタバタするなよ~
世紀末がくるぜ~


的な、

なんともシブガキ隊で唯一行き先を間違えたフックン
的な、

そんな心構えでいるわけで。

よくわからないから、適当に流しといてください。
自分でもわかってないから。


で。
たまたまネットサーフィンしてたら見つけた
ルー語変換

自分のブログにもやってみたさ。
こちらを参照あれ

なんですか?

ロード4回目ですが何かプロブレムでも?

て。
高橋がなりジョージもびっくりですよ。

なんでもないようなことが、幸せだったと思・・・

いたかった・・・
いや・・・
痛かった


おあとがよろしいやうで。
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by rinnken1228 | 2007-06-21 15:30 | は○しケンイチ的日常

ビジョメガネ

みなさまこんばんみ。

立て続けに更新でございます。
なんでそんなことができるかって?

ヒマだからに決まってるじゃないですか!

いやいや、ヒマではないんですよ、本当は。
ただね。
ゼミ論の資料一式を下宿先に置いてきちゃったんですよ。
・・・というわけで、ただいま実家です。
はい。


そんなわけで。
何を書こうか、といってもポンとネタが出てこないわけです。
ない頭を思い切り絞ってみたところで、何も出てくることはないわけです。
毎日がネタ帳だの、どーのこーの言っとりますが。
結局ネタなんてねぇじゃねぇか
的なツッコミは歓迎いたしませんのでよろしくお願いいたします。


はい。
話がそれましたが。
そういえば。
お○べさんも今年で卒業する方向に決まったそうです。
おめでとうと言いたいところではありますが。

単位落として留年しちゃえばいいのに
とか心無いことを思ってみたり、いや、みなかったり。
嘘だよ、そんなこと思ってないよ。
来年度、一緒に卒業しような。(←うそうそ

嗚呼、みんなこうやって僕から巣立っていくのですね。
ただいまの僕の心境はというとですね。
巣から旅立っていった雛鳥を
見送る親鳥の心境

に似たものがあるわけで。
そろそろ突き刺さるような視線を背中に感じ始めましたので、やめることにします。
はいはい、やめますって。
やめますってば!!
←逆ギレしてみた☆


そんなところで。
話は変わりまして。
今日、K保田アドバイザーと立川で買い物してまいりました。
いや~、まさかのまさかですよ。
2人とも、
ヒマだった
という理由だけで行ってきたわけですが。

最近、性欲の減退と共に
物欲のほうも減退傾向
にある僕は、買い物に行こうなどと思うこともあまりなかったわけですが。
そんな僕も、そろそろピアスを買い換えたいなぁ、なーんて思っちゃったわけですよ。
・・・で、買いに行こうとしたわけですが。
気に入ったものが見つからなくてですね。

失意のうちにたどり着いた、ウィレッジ・バンガード。
ええまあ。
トイカメラとか、買っちゃいました。
945円ナリ。
結構、いい買い物したと思うんだけどな。
自分はデジカメよりもフィルム式のほうがダンゼン好きでして。
画質とかもさることながら、写真を撮っているという実感が沸きますからね。
最高です。

とゆーわけで、一眼レフがほしい。
フィルム式の。
誰か、ちょーだい(はぁと

・・・なにげに物欲あるやんか。

そのウィレッジ・バンカードにて。
見つけちゃいました、あの本を。

風とロック

じゃなくて・・・

ビジョメガネ


ま、コンセプトは非常に明快でして。
要は今をときめく女優さんたちにメガネをかけてもらう、という。
まー、明快かつフェチズム丸出しのコンセプトのもと、発行されたこの写真集。
ちょっと前から気になってて、探してたんですよね~。

おそらく、夏帆が出ている2のほうを先に買うと思われ。
先に釘を刺して置きますがね。
僕はロリータでも、二キータでも、そしてもちろん
アニータでも
ございませんので、ご了承くださいませ。

ダンナサンノコトハマダアイシテルヨー。
デモ、オカネハカエセナイヨー。

・・・話がそれましたが。
まぁ、何を隠そう、僕はメガネ好きで一部には名が通っているわけで。
いや、知らんがね。
メガネをかけている女性が通り過ぎれば、
無条件でその後姿を目で追い続ける
という脳内ストーカーまがいの行為に走りますし、
場合によっては
あの娘のメガネになってみたい
などと、誰もいない教室で好きな子のリコーダーを吹く小学生と同レベルの卑猥な妄想
とかしちゃったりする自分がいたりいなかったりするわけで。

ハリセンボンの角野卓三のほうとか、ロンハーでてるメガネ芸人とか、ひょっとしたらひょっとするかもなわけで。
それくらい、メガネをかけている女性を見ると、
完全に見境がつかなくなるわけで。
野獣といわれようが、淫獣といわれようが、しったこっちゃねえよ、夏。

ですが。
どうも「メガネキャラ」なるものはどうしても許せないわけで。
ですから、時東ぁみなんてのは、どう考えても許せないわけです。
同じギャルルつながりで、想像妊娠でもしてしまえばいいのに。
まぁ、それくらい許せないわけですよ。

あくまでも、メガネとは女性を美しくするためのオプションに過ぎないわけですよ。
もっと言ってしまえばですね。
メガネとは女性の美しさを引き出す道具にすぎないわけですよ。
うん、はい。
だから、「メガネキャラ」なんてのは、どう考えたってありえないわけですよ。

何が言いたかったのか。
要は、メガネ好きだからといって、全員が
時東ぁみが好きなわけじゃない
ってことが言いたかっただけなんです。

おあとがよろしいやうで。
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by rinnken1228 | 2007-06-19 23:35 | は○しケンイチ的日常

夜通し運転しちゃった件について

みなさまこんばんみ。


1週間前の今頃、僕は疲れのあまり深い眠りについていたのだと思います。
思い返せば、あれから1週間が経ったのですね。
時の流れとは、本当に早いものです。

そう、恐怖の伊豆・箱根旅行から1週間が経ったのです。
それは先週の月曜日のこと。
本当は翌日の朝からのドライブの予定だったのですがね。
バイト上がりの僕に電話が・・・
SMAP×SMAPを観ているところに電話が・・・
カンヌに西遊記はねーだろー、と思っていたところに電話が。

クドいんじゃボケェ

電話の主はI上ヒロミ氏。
I「明日、都合のつく人あんまいないみたいよ。」
「んにゃ、どうしましょうかねぇ・・・?」
I「今から行かね?」(そのとき23時前)
「ちょwwwwwおまwwwww
  まーいいけど・・・」
I「じゃ、決まりで。
 あ、自分アルコール入ってるから~。」


俺を殺す気か

というわけで。
それから僕は、パンクしたチャリンコを立川まで走らせ、車を借りてきたわけですよ。
某NISSANのウイ○グ○ード。
参加者は社会学部某M村ゼミ4年、I上さん・W辺さん、K保田さん。
運転手はええまあ、不肖は○しケンイチですが何か?
路上4回目ですが何か問題でも?

女は色気、男は度胸で生きていくのです。(知らねぇが)

というわけで、出発。
車寄せ、ロクにできてませんでしたが何か?
バック、あんたバックやってるの?的な雰囲気でしたが何か?
まだ、
あっちの方のバック
のほうがましだったと思う。
30キロ制限の細い道で70キロとか出しちゃってましたが何か?
まぁ、そんなものはウォームアップに過ぎなかったわけで。

一番ヒヤッとしたのは、バイクを巻き込みそうになったこと。
いや~、ありゃ怖かったですね。
ナビに見とれて、後ろを確認することなく左折しちゃったんですな。
バイクも左折だったから、助かりました。
いや~、怖かったですね。

まぁ、そんなこともありましたが、無事熱海の山越えもしましたし。
伊豆は伊東にて、日の出も見ることができましたし。
沼津では獲れたての新鮮な海鮮丼を食すことができましたし。
朝市休みだったけどさ。
そして、箱根では公衆浴場で汗を流すことができましたし。
もちろん、温泉ですが。

なかなか、運転は楽しかったですよ。
1500ccに男4人も詰め込んで、ウィ○グ○ード君は相当苦しそうでしたが。
やっぱり2000ccは欲しかったところ。
でも、少しはマシな運転ができるようになったと思いますがいかがでしょうか、皆様。

夜通し運転した僕は、帰宅後ピクリとも動かなかったことは言うまでもありません。
ちなみに、沼津から小田原まではI上さんの運転です。
飲酒運転だったかどうかは・・・知りません、そんなこと。

最後に・・・
K保田先生、あなた辛口すぎますって。
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by rinnken1228 | 2007-06-19 22:09 | は○しケンイチ的日常

論文提出予想レースにみる、M村ゼミの勢力図

みなさまこんばんみ。


「ゼミでニートになりそうな人ランキング」1位
に輝きました、どうもは○しケンイチです。
ケンイチってカタカナで書くと、どうも
松山ケンイチ
をイメージしてるみたいで気が引けるとです。

それはそうとして、その評価、喜んでいいのでしょうか。
別にニートになろうが、どうなろうが、生活できれば僕はいいです。
自分でお金が稼げれば、それでいいです。
そんなスタンスで来年の就活を乗り切ろうとかなんとか考えております。
さて、どうなることやら。


昨日・今日と、W塾にてバイトでした。
つくづく思いますね、僕は人にものを教えるセンスがないと。
少なくとも英語と数学に関しては。
ま、センスの問題だからどうしようもないのでしょうねw

昨日はバイト前にラピュタのDVDを観てしまいました。
そして今日、大学で叫んでしまいました。

バルス

と・・・

すべてを崩壊させてしまいたかった、すべてを壊してしまいたかった。
そんな想いは届くことなどなく。
周囲からの冷たい視線で、
自分自身が壊れそうになってしまった
なんて口が裂けても言えませんよ。


ほらそこ、こんな僕を笑ったね。
父さんにも笑われたことないのに。

・・・これ以上痛々しい視線にはさらされたくないので、戯言はここらへんにしておきます。


ゼミ論、原稿はどうにか1章を書き終えまして。
尻に火がつかないとやれない、その性格はどうにもならないのでしょうか?
それともこれは、一般化できるものなのでしょうか?

予定ではあと2つ章を書けば完成で。
今週中には頑張って終わらせたいところですが。
さて、どうなることやら。
1章の時点でツッコミどころ満載ですからね。
原稿を提出したところで、ボコボコにされて返ってきそうな予感さえします。
でも、いろいろと示唆を与えてくれたゼミテンに感謝。

誰が一番最初に原稿を提出するんでしょうかね。
現在、そんな賭けをしているわけですが。
(詳しくはこちら参照)
オッズを見るかぎり、そこには確実に男女格差を見て取ることができるわけで。
例外的に約1名を除きますが・・・

女性陣は全員一ケタ台。
そして・・・
男性陣は全員2ケタ
というこのしょうもなさはどうにかならないのでしょうか。

女高男低
M村ゼミの内部事情をうまく表しております。
見事なまでに政治力が働いておりますな。

どれだけ、男性陣は信用されていないのでしょうか。
「どーせ男はいざって時にダメなのよ」
的なこの雰囲気はどうにかならないのでしょうか。

どんだけ~
ってハナシです。
IKKOも戸籍上は男です。

とか言いつつ。
テキトーな数字書いて自己申告した僕が、相当上位につけてるじゃないですか!
しまった・・・と思いつつも、頑張って書くことにします。
締め切り直前になったら、
本気で合宿が開催される
らしいので、頑張りましょう。(主催者って僕なんですかねしかし


嗚呼、ドライブしたい。
ストレス解消したい。
DUALIS乗りたい♪
誰か、つきあって。
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by rinnken1228 | 2007-06-18 23:26 | は○しケンイチ的日常

ソフトカーに乗っちゃいました

みなさまこんばんみ。

宮崎あおいが結婚するそうです。
正直勘弁してよ、的な気分なんですけど。
なんだかんだで結構好きだったんですけど。
オリンパスのCMが好きだったんですけど。
なにげに、自分とタメだったんですけど。


ただいま、ラピュタを観ています。
ゼミ論の原稿を書くつもりだったのですが。
ちょっと休憩、ということで。

こんなんでいいんですかね。
いや、いけないんだけど。
なんで来週の放送にしないんだよ~、Nテレビさん。

自分、あまり宮崎アニメ観たことないんですよね。
宮崎つながりでちょっくら触れてみました。


さて。
今日、授業中に車に乗りました。
市民社会論っていう授業で。
車といってもですね。
普通の車ではなくてですね。
ソフトカーという名の車でございまして。

詳しくはこちらのHPをご参照あれ。
まー、簡単にいえば、速度制限をしっかりと守る車、とでも説明しておきましょうか。
相当はしょった説明ではありますが。

というわけで、車に乗りましたが。
僕もHPに少しだけ写っておりますw


この車を開発した方、安全という観点からこの車を作ったらしい。
なるほど。
法廷速度をしっかりと守る社会になれば、死亡事故を減らすことに寄与できるでしょう。
それは非常に合理的な考え方だとも思うけれど。
けれど、合理的な考え方には絶対に非合理的な副産物もついてくる。
まぁ、合理化の持つ非合理化の側面ってやつですな。

じゃあ、その非合理的な部分と、合理的な部分をはかりにかけてみればいい。
例えば、速い事が絶対的使命となる運送業の場合はどうか。
制限速度どおりに走ることが求められる(=そのスピードが確実に出せるとは限らない)。
本当に指定時間以内に届く可能性が低くなる。
これはサービスを提供する側にも、ユーザーにとってもデメリットになるわけで。

同時にこんな弊害も生まれかねない。
一番の恐れは、渋滞だと思うわけで。
渋滞が死亡事故を起こす可能性も、低くはないんじゃないだろうか?
苛酷な労働環境にある運転手にとってもマイナスではなかろうか?
労働時間が結果的に延びるのだから。
居眠り運転をする可能性もある。
その確率とはどのように比べる?


他にもこんな弊害もある。
それは、「速さへの憧れ」。
それがなければ、F1も盛り上がらないだろうし、ルーレット族やら走り屋なんてのも生まれやしない。
その、頭では理解できても、完全に落とし込めない問題にどう立ち向かうか。
そこらへんも問題になってくるんじゃないでしょうか。

ま、皆様、法定速度は守りましょう、ってことです。(←オマエモナ
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by rinnken1228 | 2007-06-15 22:38 | は○しケンイチ的日常

O野さんの紹介の件について

みなさまこんばんみ。

どうやら、このブログの不具合もいくらか直ったみたいですね。
一時期は、投稿しても反映されなかったり、見れなかったりしたので本気で引越しをも考えましたが。
まぁ、使い勝手も悪くないし、いいんじゃないかと。

それにしても、文句しか言わないユーザーってのはどうかとおもうわけで。
確かに、ログインできない状況が続いても、アナウンスがないってのはちょっとひどいとは思うけれど。
でも、クレームしか言わないのはひどいだろう。
遅いのかもしれないけれど、対応してくれているのだから、それに対して感謝の気持ちを示すのは人間として最低限のことだと思う。
使えて当然、っていう状況にあぐらをかいて座っている人間には、本当に腹が立ちます。

これこそサービス化した社会における弊害なのでしょうか。
よく知りませんがね。
これ、NOVAの問題ともちょっと似ていると思うのは僕だけでしょうか。
料金体系についてはよく知らないけれど、一度クレームの種類をしっかりと分類してみたほうがいいと思うのですがね。
本当に料金のことだけで電話回線がパンクするほどクレームが殺到しているのかしら。
料金に見合った見返り、つまりはこの場合は英語力だわな、を得ていないことへのクレームが多いんじゃないか、などと勘繰ってしまうわけで。

「こんなに授業料を払っているのに、英語が身につかない。どうしてくれるんだ!」
って言われましてもねぇ・・・
そこらへんは自己責任なんじゃないですかね?
結婚案内所や英会話学校などのパーソナリティの成長を対象とするサービスはどんどん増えているわけで。
特に、社会が成熟化している、といわれている昨今では。
そして、どんどんサービスの幅は広がっていくわけで。
消費者の理解の範疇が及ばないくらいに。
そんな状況の中で、消費者はどう対応していくのか。
もっと賢くならないかんね。

…これはメモ。


さて。
今日はゼミでした。
ゼミ論の中間報告と、輪読の予定だったのですが。
輪読、自分が担当する予定だったのですが。
結局輪読に入る前に、TIME UP…orz...

1限から3限までサボって、レジュメ用意したんですけどね。
なんなんですか、来週に持ちこしって。

私を騙したのね
そんな気分です。
ついでに
ワタシのカラダだけが目的だったのね
とか、悪態のひとつもついてしまいたくなるわけですよ。

ま、ネットで見つけた動画で、
2回も天に昇ってしまった
のがいけないんですけどね。
できることなら誘惑に負けない集中力がほしい。
ついでに、髪の毛を維持するに十分な亜鉛もほしい。

今月中に、ゼミ論の原稿提出です。
いやはや、提出できるのかどうか。
あと1回くらいはフィールドワークに出かけようとは思っているのですが。
果たしてどうなることやら・・・


某M商社に内定が決まってから、急に女の子受けがよくなったO野が、女の子を紹介してくれるそうで。
ですが、自分の理想形はNさんであることは周知の事実なわけで。
もう、Nさんは寝たネタなんじゃないかという疑惑すら浮上しているわけで。
しかし、疲れきったココロとカラダを癒してくれる女性を欲しているのもまた事実で。
ウナギは魚籠を求めてさまよっているわけで。
ウナギに例えるあたり、我ながら秀逸だと思う。

大学4年目のいま、少しはまともな恋愛をしたいと思い始めているわけですよ。
自分も成長できるような恋愛を・・・ね。
なかったわけでもないですけども。

来年あたりからは、
同棲とか
してみたいと思う。
うそ。
いや、ささやかな願望だったりもして。

「ただいま~」
N「おかえり。ご飯にする?」
「ん~、その前に・・・

  君をいただいちゃおうかな」




・・・おあとがよろしいやうで。
火曜日のことを書こうと思ったけれど、また後日、ということで。
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by rinnken1228 | 2007-06-14 23:00 | は○しケンイチ的日常

社会的な関係からものをとらえる

みなさまこんばんみ。

♪愛してるー 愛してるー♪

先日、大音量でKAT-TUNの新曲をかけていたらですね・・・
翌朝、大家さんとこの息子(推定小学3年生)に
「お兄ちゃん、K○T-TUN好きなの?」
と聞かれてしまった、どうもは○しケンイチでございます。

別に、好きでもなければ、嫌いでもないですよ。
K梨だろーが、A西だろーが、別にどーでもいいっす。
KAT-TUNで一番いいのは、
中丸君だろ
と思う今日この頃であります。

T中氏は、Vシネに出たほうが、活躍の場を広げられると思ふ。


と。
いい加減長い前置きはそこまでにしておきたいものでして。
とりあえず、近況報告をば。
月曜日、外来でした。
1ヶ月ぶりの。

幸いなことに、尿検査の結果も異常なし。
血液検査の結果はまだわかりませんが、おそらく大丈夫でしょう。
血糖値が高くないことだけ、祈ります。

髪のことも相談しました。
薬が原因だとするならば、考えられる薬は次の3つ。
・プレドニン
・アクトネル(骨粗しょう症の予防薬)
・ラデン(胃薬)

下の2つは、プレドニンの副作用を和らげるための薬なんですよね~。
さすがにプレドニンを停止するわけにはいかんので、アクトネルとラデンを停止することになりまして。
あと1週間くらいは、髪が抜けるみたいです。
もう少しの辛抱でしょうか。

ちなみに、薬のサイトを見ればわかるのですが、脱毛ってなぜか、
軽い副作用
の分類に入ってるんですよね。
だいぶ重いと思うんですけど?
とゆーか、精神的ダメージがでかすぎだろ。
ちなみに、「うつ」とかも軽い副作用に入っています。
基準が・・・わからね。

そんな今日この頃でございまして。


そういえば。
長岡で起きたあの事件、産んだ女子高生が逮捕されたらしく。
まー、当然といえば当然だと思う。
いちお、人ひとり殺めているわけだから。
多分出るんだろうなー、とか思っていたら、面白いくらいに出てきました。
・性教育を如何しろ
だの、
・いまの若者はなっとらん
だの。

ごもっとも。
ですが。
もちろん、そーゆー考え方そのものにも、なんだかなぁ、と思う節は多々ありますが。

指摘が表面的だからねぇ。

そんなことばかり言っていたって、何も変わりやしないわけで。
単なる、古きよき時代へのノスタルジーでしかない。

「なぜ起きたのか→そうならないようにするにはどうすればいいのか?」
ということをじっくりと調べないと、先に進めない気がする。
いや、何も変わらないような気がする。
事件に対して感想を述べることは誰だってできますからねぇ。

個々のケースから一般化を試みることは非常に難しいこと。
社会学(といわれる学問)の中でも、個別具体的なケースから一般論を導き出すのは、非常に難しい。
ある意味、社会学の限界、ともいえなくも、ない。
まぁ、実際そうじゃない、って意見もあるんだけどね。

「個々のケースをみただけで、何がわかるんだ」
そんな意見がある。
もちろん、ごもっとも。

だがね。
それら、個々のケースも
社会的な関係性の中で起こっている
ことを忘れちゃいかん、と。

社会的な関係は、常に相互補完的であることを忘れちゃならない。
だからこそ、個別のケースをじっくりと追っていくことが必要になる。
エスノグラフィが活きてくる。

だからこそ、それらの行動を分析する中で、なにかの萌芽を見つけることができるかもしれない。
そして、それを摘み取ることができるかもしれない。
だからこそ、じっくりと調べねばならないような気がする。
見田宗介の「まなざしの地獄」のように。
N・Nです。
永山則夫です。


久々に語ってしまいまして。
そんなこと、書くつもりなかったんですがねぇ。
まぁ、いいや。

エキサイト、やばいね。
大丈夫かな。

これから、レジュメ作ります~。
ゼミの皆様、できなかったらごめんなさい。(はぁと
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by rinnken1228 | 2007-06-13 23:07 | は○しケンイチ的こころ