武蔵野線

おはようございます。

ただいま、武蔵野線を移動中だったり。
とりあえず、眠いです。
5時半出ですよ、信じられん。
奇跡の5時起き。

昨日やるはずの仕事があったのですが。
父親の晩酌に久々に付き合ったら、ビール一缶で眠くなるという、ぐだぐだぶり。
後輩からの催促のメールで目をさますという始末。
しかも、仕事の内容もかなりお粗末。
疲れてたんだよ、きっと。

いやー、面目ない。
昔はこんなじゃなかったなぁなんて、思ったりしてます。
現在、退化中。

とりあえず、時間までに立川につけるかが、当面の課題でござい。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-16 07:43 | ケータイより愛を込めて

中間報告会

昨日は死にました。
爆死です。
いや、公開処刑です。

ここは日本だよ。
North朝鮮じゃないよwwww


何を隠そう、昨日はゼミの卒論中間報告会だったわけですよ。
下ゼミから、いろいろと卒論の内容についてツッコミが入るという、あまりにも理不尽な場。
長幼の序なんてものは、そこには存在しないわけです。
年功序列、崩壊。
下克上、万歳。
的な。

当然、僕の論文も、格好の餌食に。
というかむしろ、一番つっこみやすいんじゃない?みたいな。
それ以上に、もう笑いものなんじゃないか、みたいな。

非常に的確かつ、鋭いご指摘をいただきました。
答えに窮するほどのwwwww
原稿無しのレジュメのみ、かつ整理してない膨大なエクセルデータ(≒自分で整理してくださいという隠れたメッセージwwwww)という、不親切かつやる気のない資料を送っておきながら、それをちゃんと読み込んでくれた後輩には、頭が下がります。
ありがたい限り。
ほんとね、こんな先輩で申し訳ないですよ、ええ。


ちなみに、当日なぜかH井も参加。
ドッキリの時と同じ服装だったんだよー、とか言ってましたが、誰もが忘れていたと思うねwwww
ちなみに、その後の合同飲みに、なぜかA川とK保田が参加。
2人ともヒマ人のようです、やっぱり。
K保田については、自分から呼んでいて難ですが。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-14 17:01 | は○しケンイチ的日常

「給料を払っているのだから、成果を出せ」という言説

止まりません。

つーか、止まれません。


やるしかないね、やるしか。
そういえば、NY行く途中で一緒だったアメリカ人、やたら昔のJ-POPに詳しかったような・・・
吉川晃司に、チェッカーズ。


労働とは自分の身体を切り売りすることなんだなぁ、と思う今日この頃。

そもそもどんな労働形態であれ、身体を拘束される以上、給料が発生して然るべきものだと思うけれど。
給料上げろどうこうと、そんなところに文句を言うつもりは毛頭ないし、決して金ばかりを求めているわけではないけれど、自分の体を売って、その対価を得てるんだという感覚がないのも、またおかしい。
どうしてお金を稼ぐということに、アレルギー反応みたいなものを起こすのだろう。

「給料を払っているから、成果を出せ」という発想も、聞こえはいいけど、どこか違和感がある。
もちろん、賃金が支払われる以上、ある程度の成果が求められることは当然のことだけど、それ以上の成果を得るためには、賃金という物理的な手法では限界があると思う。
求められるのは、自発的に関わろうとさせる仕組みみたいなもので、それを仕掛けられなかったら、いつまで経っても成果なんて出せるわけがない。

プロジェクトを起こすにしても、巻き込むためなら、一人ひとりに呼びかけていって巻き込むしか、方法はないだろう。
会議で一定の結論に導くためには、事前に根回しをしておく必要は十分にあるだろう。
なぜ、そういう発想をしないのか。
「給料を払っているから、成果を出せ」という言葉は、どこか錦の御旗みたいなもので、それを振りかざしたとたんに権威というか、強制力のようなものを持ってしまうから、強引にメンバーを引きずり込むことはできるだろう。
けれどそうやって巻き込まれた人間は、結局士気が低いわけだから、あまり使えるわけではないわけ。
ならば、士気の高い連中を巻き込むにはどうしたらいいのか。

頭を使って考えなきゃですね。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-13 02:42 | は○しケンイチ的日常

@雑誌棟2階

ただいま休憩中です。
やべーな、明日中間報告会だよ!
下ゼミから叩かれます。
今年の下ゼミは、結構辛口だそうです。
やべーな、泣かされるわwwww

辛口なのは、日本酒だけで結構です。


最近、何につけても作業効率が悪すぎるような。
30分でできそうなパワポに、1時間半かけてみたり。
単純な打ち込み作業に、予想以上の時間かけてみたり。
昔の自分は、こうじゃなかった、みたいな。
感覚的なものですし、それが本当かどうかはわからないんですがねww

ただ、いらないところに時間をかけているのは、事実。
例えば、A○みたりだとか、大人のおもちゃの通販ページを見たりだとか。
あ、買ってませんので誤解のなきよう。

とりあえず、もっとできるだろとかなんとか、思ってしまうわけですよ。
ま、とりあえず、現実逃避でござい。


シフトに入るまでに、なんとかエクセルデータを整理しないとなー。
結局、グラフの作り方がわかりません。
誰か、教えて。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-12 14:15 | は○しケンイチ的日常

そんな時代もあったねと いつか話せる日が来るわ

エクセルの使い方がわかりません。
ピポットテーブルって、何ですか?
どうやったらグラフが描けるんですか?
むしろ、セルの中でどうやったら改行できるんですか?
今さら的な質問ですが、わかりません。
いや、まじで。

大学でLAN接続できるんですね。
最近、世の中の急激な変化についていけなくなりました。
社会に取り残されたように感じ始めると、思想が保守的になるんですね、わかります。
get wild and toughなんかにゃなれそうにないっす。
そろそろゲートボールでも始めようかしら。

ここ3ヶ月、髪なんて切ってやいないのに、「髪切りました?」ってよく聞かれます。
ですよね、薄くなってますもんね。
なんて家計にやさしい私の頭髪。

卒論が終わりません。
今週中に、資料そろえるとか何とか豪語しましたが。
たぶん、前言撤回。
新聞の言説分析になる予定です。
広告なんて、入れてる余裕はないです、しょーじき。
ですが、どこまで深められるのか。
想像力との勝負です。

昔の新聞は面白いですね。
もっそい感情的だし。
容疑者の名前が呼び捨てだし。
むしろ、子供が「坊や」と「お譲ちゃん」だからね。
しかも、「たんぱく質をとりましょう」って書いてるけど、何に含まれてるのか書かれてないし!!
ふつーに死体の写真が写ってるしさぁ。
なんつーの、自由だね、自由。

フリーダム!みたいな。

でもさ、こーゆー時代もあったなぁ、とは自分は生きていたわけじゃないから実感することはできないけれど。
ただ、昔の新聞をみると、確実にその時代に、生活があって、思想があって、対立があって、恋があったんだなぁ、って実感するし、だからこそ自分もいまをいきてるんだなぁって思う。
逆説的にというか、なんというか。

ちょっぴり、人間の歴史というものも、雄大なものかなぁとか何とか思ってしまいました。
そんな歴史に自分たちは作られ、そんでもってこれから作っていくんですねぇ。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-08 13:43 | は○しケンイチ的日常

「批判」し続けること

今朝、電車の中でのできごとでした。

反対側の席に座ってた女の子(4~5歳くらい)が、
ずっとM字開脚してました。
なぜだか妙に、動揺してしまいました。

今度は帰りの電車の中でのできごとでした。

丸首Tシャツの首の部分をなぜかずーっと引っ張っていてはだけさせているおねーさまが僕の前に立っていました。
ベージュだったし色気も感じなかったし、体型もおむすびころりんみたいだったので、別に気にもとめずに本を読んでいたのですが。
降りぎわに一言。
「どこ見てんのよ」



出た、青木さやか。

そのあと、ひじょーに居心地が悪かったのは、言うまでもなく。


こんなよくないことが続く日は、こんなことも起こるんですね。
筑紫哲也さんが亡くなりましたね。
あまり人を尊敬しないタイプの人間ですが、この人はすげーな、って思える人だったと思います。
個人的には。

思い出せば、この人に影響されて、新聞記者に憧れたんだっけ。
そーして今の大学を目指したんだっけか。
だけど、入ってから、あえてそれでいいのかと考え直して。
そうしたら、新聞というか、ジャーナリズムの世界に疑問だけを抱くようになって。
んで、結局メーカーに落ち着いて。
でも記念にと、筑紫さんと同じ新聞社を受けて。
記者職で内定はもらったけど、結局最後まで自分の中で答えが出なくて、行かなかったんだっけなー、って。
伝えることで何が変わるのか。
批判することで、何かが進むのか。
その答えは、出せなかったな。
もとから答えなんて、ないんだろうけど。

なんというか、「批判する」ジャーナリズムというものを、浸透させた第一人者のように思います。
良くも、悪くも。
でも、ただ単純に闇雲に批判するんじゃなくて、認めるものは認めて、ある根拠をもとに、批判しているように感じた。
しかも、理路整然と。
そこが、古○いちろうとか、み○もんたなんかとは違うところだったと思う。
多事争論は、本当にすげーなって、昔は思っていました。

思想的なスタンスは、あまり共感できない部分の方が多かったけれど、ひとつの報道のあり方を見せてもらえたような気がします。
体を張って。
信念を持って。
ジャーナリズムの面白さを感じさせてもらえました。

でも結局、彼らが実際に何を生み出しているのかが解らなかったんだよな。
批判の先に何があるのか。
筑紫さんは答えが出ていたのでしょうか。
だとするならば、聞いてみたい。
もうできないけれど。

こういうの書くと、やっぱり新聞志望だったんだなー、って思うんだなぁ。
まぁ、もう後の祭りです。

兎に角、ご冥福をお祈りします。
合掌。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-08 02:00 | は○しケンイチ的こころ

使ったら負けだと思ってる



木根さんってどうみても、おぎやはぎですよね。
森山良子と結婚してないほう。

こむろてつやが逮捕されたそうです。
TKっていうんですね。

TK→中高生

ではないのでしょうか?
変態ですか、知ってます。

むしろ、小室と聞いて友里と真っ先に反応してしまった自分に、年齢を感じてしまいます。
わからなかったら、てきとーにぐぐってください。


兎にも角にも、卒論です。
僕に足りないのは、想像力だそうです。
妄想力には、自信があるのですが。
頭のなかで、3枚ぐらいは脱がせられますからね。
色柄指定で、よろしくどうぞ。

来週、下ゼミを交えた中間報告会なのですが。
おそらく泣かされます。
私は貝になりたい。

とりあえず、K保田の仮説は使いません。
使ったら負けだと思ってる。
今の自分は勝ってると思います。



ついでに。





2月に旅行を計画中です。
ついに、ヨーロッパ、行きます。
そういう予定です。
1口3000円から、融資承りますのでどうぞ。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-07 02:07 | は○しケンイチ的日常

祭りのあと

一橋祭が終わりました。
これで、学生として学園祭に関わるのは、最後です。
思い切りというわけでもないけれど、最後なのでそれなりに楽しませてもらいました。

5年生で集まって、じゃがバタの模擬店出したり。
むしろ、某軟式野球サークル名義という(←入ってない
「チャラい」の代名詞的サークル(←12クラ的に

とりあえず、ぐだぐだ。
芯残ってるだろ、みたいな。
鍋ひとつでやってたから、効率悪杉だろ、みたいな。
それ以上に、衛生的にどーなんだ?みたいな。

毒入りギョーザやら、殺虫剤入りカップ麺やら、食品衛生がどーのこーのと言われている割に、なぜ大学の模擬店という不衛生極まりないものが売れるのか、と。
これで卒論書こうか、と。
もう、完全に現実逃避。

ま、売り上げの多くは酒、ですがね。
だいぶ自己消費してましたが。
焼酎と缶ビールが大分はいった状態で、シフトに入ったときはどうなるかと思いましたが。
いや、どうにかなったと思いたい。
てか、たぶんなったべ。
その点については、コメントは控えさせていただきますが。

でもやっぱり、プロ研の興行を観て盛り上がれるのは、一橋生の特権なんだなー、って改めて思いました。
インチキ万歳なのに、しょーもないものなのに、なんだか盛り上がってしまうとゆーか。
幸せです。
そして、祭の作り手側にはもう戻れないんだな、と。
しみじみ、思ふのでござい。



ここ数日、自己批判の毎日です。
現在の仕事柄、高校生を教えることが多いのですがね。

そもそも勉強を教える必要があるのか。
大学の面白さを伝える必要があるのか。
「伝えて」いる時点で、自分の中である種のフレーミングがなされているんじゃないのか。
要は、なぜ、相手を常に受け身にさせてしまうのだろうか。
その必要は、本当にあるのかどうか。

そもそも大学生活ってものは、「面白い」ものなのか。
面白いものである必要は、どこにあるのか。
単なる金持ちの道楽(言い方悪いが)じゃないのか。
「面白い」と思わせること自体、それは単なるイメージであって、虚像なんじゃないのか。

そもそも、自分は大学生活を楽しめているのか。
自分の送っている大学生活というものは、魅力的なものなのか。
ただ単に、自堕落な生活にすぎないのではないか。
大学に入って、自分は変わったのか。
表面的な部分ではなく、本質的な部分で。
もしも変わっていないとするならば、自分は大学に行った意味があったのか。

そもそも、自分に大学を語る資格があるのか。
こんなことで悩んでいる時点で。

とりあえず、社会に出たいです。
大学卒業してみないと、こんな疑問は解けないでしょうから。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-05 02:57 | は○しケンイチ的日常

No. N.Y.

BOOWYですが何か問題でも?

ニューヨークから帰ってきました。
行きもデトロイト経由。
もちろん、帰りもデトロイト経由。
修学旅行生の多さに驚きました。
修学旅行も、今や海外に行く時代なのね。
日本人の無防備さに呆れました。
海外行くたびに、自分が日本人であることに誇りを持てなくなるのは気のせいだろうか・・・

ニューヨーク、寒かったです。
とりあえず、寒かった。
風強いし、雨強いし。
体感温度は氷点下。

自由の女神も、ヤンキースタジアムも行きませんでしたが、まあよかったかなと。
セントラルパークで昼寝できたし、いいかなと。

とりあえず、時差ボケが治りません。
頭、痛い。
だけど、眠く・・・ない。
13時間の時差はだてじゃないかも。

明日から一橋祭。
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-11-01 01:42 | 旅行記

なんとなく、デトロイト

b0044288_153742.jpg

これから、デトロイトに行ってきます。
そこで乗り換えて、ニューヨークへ。
ちなみに1ドルあたり96円でした。

でわ!
[PR]
# by rinnken1228 | 2008-10-27 15:03 | ケータイより愛を込めて