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浴衣についての妄察

ただいま仕事帰りであります。
自由が丘まで出張だったのですが。
まあ、あの街はいつまでたっても僕には理解はできないわけで。
とりあえず、落ち着かないというか。
気ぜわしいというか。
癒しの空間にはなり得ないわけです、僕にとってわね。

仕事自体はなかなか緊張感ってものもあったりで。
たまには武者修行もしてみるもんだと思っていまして。
そういえば、昔はよくしたなぁと。
また流浪の民になるのも悪くないなぁと。
今さら、とゆー話ですが。

横浜は花火大会だったそうです。
今年は彼女でもつくって行くんだろうなとか思っていたのに。
淡い期待を抱いていたのに。
まさかの結婚騒動に巻き込まれ。
ほんとにね、もう。
あ、結局は、せぱれーとという形でカタがつきましたよ。
当然ですが。
とりあえず着拒という、伝家の宝刀は抜いてません。
成長したな、うん。

そうそう、話は花火大会。
今年は彼女でも連れて観に行きたいという話。
でも、いないから空想しかできないわけ。
否、妄想か。

浴衣とか着てたら最高だね。
浴衣は3割増し理論の提唱者としては譲れませんわ。
学会に提出でもしたいのだが、どこにすればいいのかわからない。
いっそのこと、この際作ってしまおうかと。

んで、浴衣の合わせに後ろから手を入れてみたい。
裾も割らせてみたい。
抵抗が止むまで、いけるとこまでいってみたい。
桃色吐息に変えてみたい。

満天の花火の下、こちらも漆黒の闇に白い花火を打ち上げるってのも、なかなか乙なもんじゃあありませんか。
いわゆる青○ってやつか。

変態と言われようが関係ねぇ。
妄想して何が悪いのかと。

そんなことを街に溢れる浴衣姿を眺めながら、思索するのでした。
要は、彼女が欲しいってこと。
浴衣であんなことやこんなことがしたいってこと。

久々に気持ち悪いの書いたわww
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by rinnken1228 | 2008-08-01 23:40 | ケータイより愛を込めて
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